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文月メイのシングル「ママ」の歌詞が過激で有線見送に…【動画】 

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文月メイのシングル「ママ」の歌詞が過激で有線見送に…【動画】の詳細。

本日、2日にデビューするシンガー・ソングライター

文月メイさんのシングルで児童虐待がテーマの「ママ」が

歌詞が過激すぎて有線配信見送りとなっていたことが分かりました。


シングル「ママ」の歌詞を抜粋すると

・ぼくのことが邪魔なの? あのゴミ袋と一緒に捨てるの?

・神様が決めたの? ぼくは生きちゃダメって

・ぼくね、天使になったよ いつでもママを見守ってるよ

と、過激というより辛すぎて… 正直、涙が止まりません…


そんな文月メイさんのシングル「ママ」が

有線配信見送りになったことは賛否両論あるかと。

私個人としては過激とは思いませんし

多くの方に聞いてほしいと思うのですが…


因みに文月メイさんのルーツは

ビートルズをはじめとする60年代~70年代の

ロックやフォークで

特にボブディランやジョニーミッチェルなどを

愛聴していたそうです。

なるほど… 

なんだか彼女の作品に通じるところがありますもんね。


文月メイさんのシングル「ママ」。

重い曲ですが興味のある方は是非どうぞ!


文月メイ「ママ」 >> 動画



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